
あらすじ
2世紀もの間冷戦が続き、ソビエト連邦が崩壊しなかった
現実とは異なる歴史を辿った“もしも”の近未来。
機械化されたゴロツキどもがうろつき、
様々な勢力が権謀術数を巡らす--
自由も真実も、未来も繁栄もとうにどこかへ消え失せた
誰も彼もが戦争に疲弊した北の果てモスクワ。
その街に、骨董品の機関銃を背負った
どこの組織にも属さない生身の《掃除屋》がいた--。
『ゴブリンスレイヤー』の蝸牛くもが新たに描く
明日なき未来の今日を生きるために危険な任務に身を投じる
ハードボイルド・サイバーパンク・開幕!!





















モスクワより愛をこめて(4)(前編) - ①の応援コメント
No.1
配達人
ID:SQt41mEW
アダム少佐、女好き過ぎる。
No.2
Acubens
ID:BwXdrHSv
改めて200年冷戦してるのヤバいな
No.4
ルドラ
ID:btbt5Ye0
「防弾仕様のスペシャルさ」 フラグかな?
No.3
雫たん
ID:cWH5kahH
バズーカ一発じゃ終わらなそう
No.5
TT
ID:zEM8gK3Q
デモ隊の言ってる事現実に当てはめると真っ当な事言ってるな。それを滅茶苦茶と言ってるダニーラの方が世間見えてないのか