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Act.102でこんとっ

ばらかもん Act.101

いえのうちきた
ばらかもん

あらすじ

書道界の重鎮を殴った罰として、日本西端の島で一人暮らしを始めることになった若きイケメン書道家・半田清舟。 都会育ちで神経質な「半田先生」の前に現れるのは、自由奔放で個性豊かな島民ばかりで…!? 慣れない田舎暮らしの洗礼を受けながら、書道家として人として少しずつ成長していく青年のハートフル日常島コメディー!!

いえのうちきたの応援コメント

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No.1

切咲

ID:iJ57CtBz

2019-08-22 0:34:50

同じ辞めるでも、雲泥の差があるな。言葉の重さが違う

243
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No.8

ねこ

ID:Dldg8SnU

2019-08-26 15:04:09

月謝月5千円は近所の人に習うレベルだろうな。1万円は都会なら普通だと思うけど、島なら最初は5千円から始めるべきだな。でも島でお金払ってまで習字したい人見つけるのは大変だろうな…

209
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No.2

とるちぇ

ID:I023U3Qi

2019-08-24 21:51:31

半田先生の投げ技とかって…お父さん譲りか…

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No.4

ムムム

ID:jHAaEWWV

2019-08-25 3:09:25

ヒロシの扱いがおかんみたいだw

119
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No.13

ままま

ID:CAaYiYy4

2019-08-31 4:21:48

川藤の言ってたとおり、ある程度、書道教室が立ち行きそうか様子見るまではこれまでの仕事も続けるとか、 せめて籍だけでも残しとくとかのリスクヘッジはした方が良い気はするなあ。 そこら辺あまり考えられないのは、先生がこれまで狭い世界というか、甘やかされた世界で生きてきたからなのかね。 まあ、教室がうまくいかなくても、島内だったら、魚釣ったり農業したりで暮らしていけそうな気もするけど

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