
あらすじ
2世紀もの間冷戦が続き、ソビエト連邦が崩壊しなかった
現実とは異なる歴史を辿った“もしも”の近未来。
機械化されたゴロツキどもがうろつき、
様々な勢力が権謀術数を巡らす--
自由も真実も、未来も繁栄もとうにどこかへ消え失せた
誰も彼もが戦争に疲弊した北の果てモスクワ。
その街に、骨董品の機関銃を背負った
どこの組織にも属さない生身の《掃除屋》がいた--。
『ゴブリンスレイヤー』の蝸牛くもが新たに描く
明日なき未来の今日を生きるために危険な任務に身を投じる
ハードボイルド・サイバーパンク・開幕!!






















モスクワより愛をこめて(2)(後編)の応援コメント
No.2
配達人
ID:SQt41mEW
書記長のくしゃみの話、共産国家では人はカボチャ並みに畑で採れると思ってるのか人命が軽い。 独裁者や赤の貴族と言われた特権階級は人を蔑む。
No.1
mdegata
ID:EwqACHrS
綺麗
No.6
真弘
ID:1167txZJ
スターシャさんが美しい✨それだけさ
No.5
雫たん
ID:cWH5kahH
デカいのか…
No.7
夜市
ID:FmCZznPD
>>2人命が軽く、人を蔑むのは、共産圏だけに限らない。先の大戦中も、そして今の日本も同じ