作品の続きはすべてアプリで公開中!
Apple Storeからダウンロード
Google Playで手に入れよう
次の話のサムネイル
第210話At twilight:その執事、蛇行

黒執事 第209話

In the afternoon:その執事、欺罔
黒執事

あらすじ

19世紀英国。名門貴族ファントムハイヴ家には、知識・教養・料理・武術…すべてが完璧の執事が居た。12歳の少年伯爵・シエルと執事・セバスチャン、二人が交わした黒き契約とは――!? 世界中で大ヒットのNo.1執事コミック、ついに登場!!

In the afternoon:その執事、欺罔の応援コメント

※コメントの投稿はアプリからできます
ユーザーアイコン

No.1

物語飢え人

ID:doLvNhHu

2025-12-21 0:28:20

スネークいなくなってめちゃ寂しい・・・ 最初まだ希望はあるかと思ってたけど、最後の死神でめちゃくちゃ事実突きつけられてしまった・・・

520
ユーザーアイコン

No.4

ID:Czy9f40q

2025-12-21 9:29:19

まだ18歳だったのか……😭

389
ユーザーアイコン

No.3

おだんご

ID:ayDvDVD0

2025-12-21 2:31:24

スネーク…タ.ヒなないで欲しかった…そうだよな、豪華客船の時の坊っちゃんの言葉はスネークにとって嬉しかったよね

311
ユーザーアイコン

No.11

らみ

ID:gBh4U8IG

2025-12-22 15:17:00

死神さえ来なければまだ希望はあったのに…。 ほんとにこの作品は死神が来た時の絶望感が半端ない…😭

298
ユーザーアイコン

No.9

AO

ID:zu7Tblv6

2025-12-22 7:38:57

そりゃそうだよね。スネーク側からしてみればドール達や坊ちゃん達を信じて期待していたのに利用されるためにって裏切られたって思うよね。 それにしても辛い

192