
あらすじ
グレンとの戦いから1年後、皇帝となったエルサリア率いる帝国軍で
アシェリート副王殿下として、未だ絶えぬ反乱の鎮圧に赴いていたケインツェル。
帝国軍の将軍となったゲランペン、副王の主席執務官・アト、
刃匠(ブラットマイスター)・イクフェス、
皆が力を合わせ、帝国とエルサリアを支えていた。
そんな中、帝国領南方にある辺境の地・ヘレニルドにて、
グレンの復活を信じる「死せる王の騎士団」と名乗る抵抗勢力が暗躍し始めていた…。
ケインツェルと七英雄の因縁が、再び絡まってゆく…。
復讐のダークファンタジー、第2幕が今始まる――!!!



















Der Wiederbelebung Krieg《蘇生戦争》・VI(後編)の応援コメント
No.4
たけ
ID:IAIKmJg9
これが本当にグレンの亡骸ならびっくりするんだけど 最終決戦の時の最後と違うように見えるが
No.5
さひろ
ID:sNC7U28l
やっと復活か
No.3
ネコギブソン
ID:zl9BU7S3
カタカタしてるのは、嫉妬心に反応してるのかな。ギーファーは死せる王を復活させるための媒体として終わってしまいそうな気配があるが、この戦いを乗り越えたうえで生き残っていてほしいぜ。
No.10
ネル
ID:dhYoYVdk
生まれ変わる前の方のグレンの身体ですらないような?
No.13
むち丸
ID:w7pMEGnz
死せる王の剣とその受肉体を依代にグレンではない何かが復活しそう