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第6話恋人だった自覚 - ②

友達として好き 第6話

恋人だった自覚 - ①
友達として好き
隔週火曜日更新
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友達として好き

著者:中庭羊子

あらすじ

鬼塚茉里奈は悩んでいた。 大学時代の友人・皆見洸生と付き合うことになり同棲まで始めたものの、恋愛音痴な鬼塚には気張った“恋人”関係は気疲れするものだったのである。 「付き合う前の、適当にだらだらしてゲームを一緒にする仲で良かった」 しかし鬼塚は知っていた。別れた男女はだんだんと疎遠になっていくということを…。 モヤモヤする日々を過ごしていたある日、鬼塚は意を決して、皆見に本音を打ち明けると――?

恋人だった自覚 - ①の応援コメント

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No.3

どあっき〜

ID:WHaMFalF

2025-09-23 0:39:14

ここで判明する驚愕の事実!  肉 体 関 係 な し

296
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No.2

No.96

ID:xw6RWP5V

2025-09-23 0:33:07

恋人時代にそういう関係になってないから 目的にはならんと思う

230
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No.1

地域の変わり者

ID:1mUS8z9e

2025-09-23 0:09:14

社会人になっても貫ける 清純さ 羨ましいです。素晴らしいです。

103
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No.4

fanchone

ID:egwdFH8d

2025-09-23 0:39:17

意識しちゃうやん…

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No.11

サク

ID:Kyl1dfzZ

2025-09-23 19:17:54

んー んん? 肉体関係が全てじゃないけど、この2人は1年以上付き合って何してたんだ? 恋人期間2ヶ月くらいだったら、まだリアリティあったんだけどり

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