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第1話生江桜歌 - ②
第1話
生江桜歌 - ①
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魔法使いの弟子が笑う時。

著者:金井千咲貴
たくさんの『感情』が欠けた少年、生江桜歌。 殴られても、詰られても、眉ひとつ動かせない。 生きている実感が得られない。 そんな彼が、唯一『感情』を得る方法、 それは、大切な人を………。これは、生江桜歌が『感情』を得るまでのおはなし。 迎える終わりは、ハッピーエンド? それとも…。

生江桜歌 - ①の応援コメント

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No.16

みさと

ID:ar2s5Qzx

2018-12-20 21:54:32

魔物を見られた焦りも、ドジっ娘に対する呆れも、感情じゃなくて何だっていうんですかね。

216
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No.8

めーりん

ID:GOrtdsqg

2018-12-20 13:20:48

なんで部屋に鍵かけてないんだろ?

125
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No.4

いくら丸

ID:QQdO6M7t

2018-12-20 6:58:40

これ母親にも捨てられたってこと?可哀想

123
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No.2

jefgw

ID:cBurcLkZ

2018-12-20 2:05:14

この作品ちょっとヤバいんだよなあ

67
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No.9

こくりんこ

ID:aovOidHb

2018-12-20 15:26:35

なんかリアルかも ある種の発達障害を持つ人って、虐待児やいじめられっ子とだけしか描かれない場合が多いけど、やはり人を傷つけるんだよ。普通の人が愛情を持って交流しようとすると、愛故に傷つく。相互になんの悪意がなくても、だからこそ。 愛より先ずは、知識と理解が必要。異なる存在である認識と、“普通”ではない方法が。 カサンドラ症候群で苦しんでいるひとりとして、どんな物語になるか、楽しみw

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