作品の続きはすべてアプリで公開中!
Apple Storeからダウンロード
Google Playで手に入れよう
次の話のサムネイル
第4話白い少年と黒い影(前編) - ①

白蛇様の花嫁 第3話

脇板の辰 - ⑥
白蛇様の花嫁
完結作品
お気に入りアイコン
19,388

白蛇様の花嫁

著者:佐保里

あらすじ

大きな川の真ん中にあるその島。その島では、失った大切なものが見つかるという…。船でやってくる人々は、決して同じ方向に引き返すことはない。何かを見つけ対岸へと渡っていく。その島で飯屋を営む少女と、少女を助ける青年の物語。激動の時代を生きる人々の驚きと感動の和風ファンタジー。

脇板の辰 - ⑥の応援コメント

※コメントの投稿はアプリからできます
ユーザーアイコン

No.6

ゆー

ID:W9svM3o7

2021-08-10 9:57:24

>>4 島では時間の経過がない(少ない)のかもしれないね。 銀河鉄道の夜みたいに

72
ユーザーアイコン

No.7

ヘイ

ID:CI0i5DNK

2021-08-10 20:59:06

マグロを狙う猫

54
ユーザーアイコン

No.4

ブラックサンダー

ID:rv455VL0

2021-07-03 5:15:08

お嬢様はしんでないの…? 辰は戻れるって言うけど、遺体腐らない…?? それとも寝たきりで意識だけこっちにきてるの???

45
ユーザーアイコン

No.1

少女辞典を読め

ID:X1BFb8px

2021-05-21 14:34:02

お嬢様可愛い

39
ユーザーアイコン

No.8

ID:N3NvDcK3

2021-10-06 13:18:55

>>4 島で暮らしている人達は全員、霊体(意識だけ)の存在。 だから、再会した兵隊さんの包帯の下も綺麗な顔に自分の意思で出来る。 辰は作中で生き返れると名言されているから、現実世界では肉体が何処かで寝かせられている状態の可能性が高いかな。 いずれにしても現実の肉体は腐らない。 お嬢様は生き返れる可能性はあるのかもしれないけど、まだ不明。

31