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第十話北斗七星。皇子、初めて王の懐刀と相対す。(前編)

剣仙鏢局 ケンセンヒョウキョク 第九話

光陰如箭。皇子、鏢局に入って三年を過ごす。(後編)
剣仙鏢局 ケンセンヒョウキョク
連載完結
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剣仙鏢局 ケンセンヒョウキョク

原作:深見 真
作画:真じろう

あらすじ

強大な力を誇るジャン国の第三皇子・セツカはカレンの剣術指導を受けながら、嫌みな二人の兄と、敵国の人質・スイラン、幼馴染みのシラハと日々を過ごしていた。 そんなある日ジャン国は敵国からの強襲を受ける! だがその時、凄腕の飛剣術の使い手・コクヨウ率いる運び屋・花乱鏢局が現れた! 亡国の皇子という“荷物”となったセツカ、それを護り目的地まで送り届ける鏢局。 大陸を駆ける壮大な東方戦闘幻想活劇開幕!

光陰如箭。皇子、鏢局に入って三年を過ごす。(後編)の応援コメント

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No.1

配達人

ID:SQt41mEW

2023-03-25 10:28:27

水滸伝では流刑地、漫画や対戦ゲームで有名になった八極拳伝来の『滄州』では、 「鏢局は武威を示す為に旗を掲げるが、滄州では旗を降ろす」と言われてる。 厳しい環境で武術で身を立てる人が多く腕自慢が鏢局の旗見て腕試しと就職目的で対戦する人が多いからだそうで。

12
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No.2

漫画太郎

ID:u6URjOwu

2023-04-03 18:01:00

カラオケかと思った

4