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第十二話急転直下。皇子、スイラン王の暴虐に緊迫す。(後編)

剣仙鏢局 ケンセンヒョウキョク 第十二話

急転直下。皇子、スイラン王の暴虐に緊迫す。(中編)
剣仙鏢局 ケンセンヒョウキョク
連載完結
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剣仙鏢局 ケンセンヒョウキョク

原作:深見 真
作画:真じろう

あらすじ

強大な力を誇るジャン国の第三皇子・セツカはカレンの剣術指導を受けながら、嫌みな二人の兄と、敵国の人質・スイラン、幼馴染みのシラハと日々を過ごしていた。 そんなある日ジャン国は敵国からの強襲を受ける! だがその時、凄腕の飛剣術の使い手・コクヨウ率いる運び屋・花乱鏢局が現れた! 亡国の皇子という“荷物”となったセツカ、それを護り目的地まで送り届ける鏢局。 大陸を駆ける壮大な東方戦闘幻想活劇開幕!

急転直下。皇子、スイラン王の暴虐に緊迫す。(中編)の応援コメント

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No.1

ミャウミャウ

ID:xYc32cxS

2023-05-20 5:12:58

十中八九、争いに巻き込まれそうだよね…

10
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No.3

ALE

ID:1fgFGDmX

2023-06-07 23:26:07

>>2 スタンスはその傭兵さんと同じだと思うんだよね(レン国の仕事もすると言ってるし)。 ただ、リーダーその判断は甘過ぎないか…ラカン国寄りの仕事したならレン国寄りの仕事しないとその公平さに客観性ない。それをしなくても反乱の一助になったと狙われる可能性が多いにあるし、続けてまたラカン国寄りの仕事受けてたらそりゃ敵に味方してると思われても仕方ないと思う。

4
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No.2

配達人

ID:SQt41mEW

2023-05-27 22:19:17

戦国時代は敵か味方かで争う時代。公正中立なんて怪しい集団に過ぎない。 金で敵味方関係無く仕事する傭兵の方が信用出来る。

2