
あらすじ
「何年も聴きたかった言葉を、出会ったばかりのお前から聴くなんて」――俳優の藤永(大学3年)は演技が大好きだが、オーディションに落ちまくってしまい、自信を失っていた。そんなときに難聴のケイト(大学1年)に出会う。ケイトの第一言語は手話。藤永は手話に初めて触れるものの、これまで「伝えたい」という気持ちを人一倍持って演技し続けてきたため、手の動きを一目見ただけで読み取ることができた。そして、手話を身振り手振りでやってみることになるが、ケイトは藤永の感情表現を見て、その才能に驚かされる。「こんなに”目”で聴こえたの初めて。」――これは”伝えたい者同士”が手話で心を通わせていく、優しくて温かい恋の物語。

















想いとスポットライト、重ねて - ②の応援コメント
No.2
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ID:s50wmrx4
演者まで含めてやれない役は無いってどれだけ天才なんだ!!!
No.8
a
ID:gG6nr7gC
藤永満月と見比べたい方は第18話-④へ…!
No.1
あ
ID:9xWiFrUJ
藤永が絶対に成功させてくれる神回なのは絶対。でも、早くケイトとのイチャイチャが見たい!
No.3
かげつ
ID:8TknIdf1
あーーー!!! フジナガのファンがまた増えてしまう! ケイトが嫉妬しちゃう。。。。 あ、ケイトが出てない。 ケイト欠乏症になる。。。
No.4
眠り猫
ID:ETpHTbEF
はぅ〜藤永かっこいい。見たばかりなのにもう続きが見たくなるよ〜