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第肆話(前編) - ②

つくもの万処

第肆話(前編) - ①
つくもの万処
次回更新未定
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つくもの万処

著者:紫良河みあび

あらすじ

何でも屋を営む護法九十九。彼のもとには、依頼人として人ならざる「もの」達が訪れる。 彼らが依頼料として支払うのは、金ではなく、彼ら自身のもつ「物語」。 九十九は依頼に応えながら、もの達のこれまでの記憶・経験を「物語」として集め、 あるものを完成させようとしていた。 一方、九十九のほかにもう一人、もの達と意思疎通ができる尊という男が現れる…。 これは、人とものとが織りなす、「友」に捧げる物語--。

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No.1

だめおた

ID:hrSaEaQU

2025-07-05 6:55:13

熊のぬいぐるみだけど 付喪神としての姿は幼女なのね、カワイイ

13
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No.3

移行出来ないの3回目

ID:hEHGFNgJ

2025-12-26 23:16:05

冒頭で登場した毒親(母親)が関係あるのかな? 話しかけてきた男性は母親と離婚した父親とか?

2
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No.2

犯人はお前だ!よな?

ID:khoO2y53

2025-10-02 23:12:47

ティナかわいい

0