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第肆話(後編) - ①

つくもの万処

第肆話(前編) - ②
つくもの万処
次回更新未定
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つくもの万処

著者:紫良河みあび

あらすじ

何でも屋を営む護法九十九。彼のもとには、依頼人として人ならざる「もの」達が訪れる。 彼らが依頼料として支払うのは、金ではなく、彼ら自身のもつ「物語」。 九十九は依頼に応えながら、もの達のこれまでの記憶・経験を「物語」として集め、 あるものを完成させようとしていた。 一方、九十九のほかにもう一人、もの達と意思疎通ができる尊という男が現れる…。 これは、人とものとが織りなす、「友」に捧げる物語--。

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No.1

しゅ

ID:wScyOCcc

2025-07-09 21:03:55

面白い

9
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No.3

それな

ID:Ta1pzsOE

2025-12-06 7:30:25

人っていうか物なのだろうな。 この人たち生き物との会話はどうなっているんだろう?動物とも話せたりするのかな?

0
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No.2

犯人はお前だ!よな?

ID:khoO2y53

2025-10-03 23:03:44

素晴らしい

0