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第捌話(前編) - ①

つくもの万処

第漆話(後編)
つくもの万処
次回更新未定
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つくもの万処

著者:紫良河みあび

あらすじ

何でも屋を営む護法九十九。彼のもとには、依頼人として人ならざる「もの」達が訪れる。 彼らが依頼料として支払うのは、金ではなく、彼ら自身のもつ「物語」。 九十九は依頼に応えながら、もの達のこれまでの記憶・経験を「物語」として集め、 あるものを完成させようとしていた。 一方、九十九のほかにもう一人、もの達と意思疎通ができる尊という男が現れる…。 これは、人とものとが織りなす、「友」に捧げる物語--。

第漆話(後編)の応援コメント

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No.2

カツ丼大盛り

ID:Fmt8ss0j

2026-07-16 23:41:18

彼女がなんか少年の時に会った時と違って暗い印象になってしまっているーー

4
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No.3

移行出来ないの3回目

ID:hEHGFNgJ

2026-08-08 2:55:13

逢えた!?

2