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第漆話(後編)

つくもの万処

第漆話(中編)
つくもの万処
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つくもの万処

著者:紫良河みあび

あらすじ

何でも屋を営む護法九十九。彼のもとには、依頼人として人ならざる「もの」達が訪れる。 彼らが依頼料として支払うのは、金ではなく、彼ら自身のもつ「物語」。 九十九は依頼に応えながら、もの達のこれまでの記憶・経験を「物語」として集め、 あるものを完成させようとしていた。 一方、九十九のほかにもう一人、もの達と意思疎通ができる尊という男が現れる…。 これは、人とものとが織りなす、「友」に捧げる物語--。

第漆話(中編)の応援コメント

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No.1

あかは

ID:udX9q7iF

2025-12-20 9:38:43

ジャングルジム持ってた両端は 何かしらの意思が働いて折れたとして 持ってた間まで折れてるとか 少年、ジャングルジムへし折ってるやん…

8
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No.2

かにゃた!🐾

ID:FG7BuwQC

2025-12-20 12:47:38

>>1笑笑笑

4
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No.3

たけし

ID:NWovOuPM

2025-12-22 3:33:56

うまい棒で出来てたんだね そこは

3
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No.4

ぴよ〜

ID:RF4sMhBo

2026-02-15 16:46:29

ぎゃー!危ないおちるぅ けど、間に合うきっと。

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