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第漆話(中編)

つくもの万処

第漆話(前編)
つくもの万処
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つくもの万処

著者:紫良河みあび

あらすじ

何でも屋を営む護法九十九。彼のもとには、依頼人として人ならざる「もの」達が訪れる。 彼らが依頼料として支払うのは、金ではなく、彼ら自身のもつ「物語」。 九十九は依頼に応えながら、もの達のこれまでの記憶・経験を「物語」として集め、 あるものを完成させようとしていた。 一方、九十九のほかにもう一人、もの達と意思疎通ができる尊という男が現れる…。 これは、人とものとが織りなす、「友」に捧げる物語--。

第漆話(前編)の応援コメント

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No.2

犯人はお前だ!よな?

ID:khoO2y53

2025-12-06 0:38:29

ビジュが良い……

7
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No.1

ななしん@反トラ勢

ID:3SEFH8dl

2025-12-06 0:13:48

最後の意味取り違えたよ…

7
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No.3

ぴよ〜

ID:RF4sMhBo

2026-02-11 13:39:28

公園の遊具ね〜

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