
あらすじ
高度な魔法技術を誇るエルフと、優れた鍛冶技術を持つドワーフの間に産まれたハーフエルフ:リルは、いがみ合う種族巻の争いに巻き込まれないように森の中で祖父とひっそりと暮らしていた。
15歳になり、祖父からエルフとドワーフの確執を聞かされたリル。
祖父はさらにこう付け加えた。
かつて唯一エルフとドワーフが手を取り合って完成させた”勇者の武具”。これらを超えるモノをハーフエルフであるリルが作ることができれば、両種族が再び手を取り合うきっかけになるかもしれないと。
エルフとドワーフ、二つの血を引く精霊鍛冶師の冒険譚は、人類を、そして大陸中を、無自覚なままに巻き込み世界を変えていく!





















クロノサイトの街 - ④の応援コメント
No.1
いんすぺくたー
ID:m6KWQXRu
剣が切れすぎると不評気味だったけど(ʘᗩʘ’) 本当の業物は達人でしか切れない物だよ(⌐■-■)
No.3
やまちゃん
ID:g7bQjWPh
よく切れる様に研ぎ直した なんてことは無いんだろうな 研ぐ前のナマクラで藁苞切る剣聖もいる事だし
No.2
にゃん助
ID:KqmaVayg
目玉焼きが食いたいです。
No.10
空臥こぢろー
ID:UyJ7YBRc
>>8 そうね 斬れ味が鋭いという事は破損しやすくもなるから、斬れ味だけを引き出す技量がないとその前に刃が折れたり欠けたり曲がったりするね。
No.5
むち丸
ID:w7pMEGnz
>>1 よく刀で言われる例えだけどそれ嘘やで刃物である以上普通に斬れるにきまってんだろってどっかの刀鍛冶のジイジが笑って言ってたよ