No.3
ゆかり
ID:4x1HAEnj
ポイント使って全部拝読しました。 夏の茹だるような暑い大気の香りが充満しつつも物悲しさを感じさせるお話でした。作品を読み進める手が止まらなかったです。
No.9
飾師@白銀
ID:xNpH82fJ
学校も社会も『効率よく人間を運用』するための場所でしかなく、ユミみたいに浮いた子をキャッチできるのは現場の人(教師・友達)という運次第 ユミにとってこの星は『自分一人が人間で、他の皆は宇宙人』のような感覚だったろうなぁ 親ですら会話ほぼ無し それを思えば、親も家も捨てて洗濯機と旅路に出るのはすごくわかる(仮に洗濯機の生い立ちやらが嘘で、ユミがそれに気づいてたとしてもきっと旅立ったと思う)
No.5
ダクトテープ
ID:BwJGEkvn
上を見上げているということは落下したのではなく飛んでいるのか?
No.1
にゃんち麺
ID:YbTwznJl
なんていうか・・・え?わからん・・・わからなかったけど・・・最後まで読んでしまった。こういう不思議な作品はほぼ読んだことがないので新鮮だった。感情を文字にするのが非常に難しい。
No.14
WzS6
ID:WzS6NM1l
地球のという言葉を使っていたから 空に還って二人が一緒に暮らせる場所を探しに行ったのかも ただ、残されたお母さんの救いになるかは分からない 読了後の余韻が凄い作品だね
後編 - ②の応援コメント
No.3
ゆかり
ID:4x1HAEnj
ポイント使って全部拝読しました。 夏の茹だるような暑い大気の香りが充満しつつも物悲しさを感じさせるお話でした。作品を読み進める手が止まらなかったです。
No.9
飾師@白銀
ID:xNpH82fJ
学校も社会も『効率よく人間を運用』するための場所でしかなく、ユミみたいに浮いた子をキャッチできるのは現場の人(教師・友達)という運次第 ユミにとってこの星は『自分一人が人間で、他の皆は宇宙人』のような感覚だったろうなぁ 親ですら会話ほぼ無し それを思えば、親も家も捨てて洗濯機と旅路に出るのはすごくわかる(仮に洗濯機の生い立ちやらが嘘で、ユミがそれに気づいてたとしてもきっと旅立ったと思う)
No.5
ダクトテープ
ID:BwJGEkvn
上を見上げているということは落下したのではなく飛んでいるのか?
No.1
にゃんち麺
ID:YbTwznJl
なんていうか・・・え?わからん・・・わからなかったけど・・・最後まで読んでしまった。こういう不思議な作品はほぼ読んだことがないので新鮮だった。感情を文字にするのが非常に難しい。
No.14
WzS6
ID:WzS6NM1l
地球のという言葉を使っていたから 空に還って二人が一緒に暮らせる場所を探しに行ったのかも ただ、残されたお母さんの救いになるかは分からない 読了後の余韻が凄い作品だね