
あらすじ
オフィス街に程近い商店街にある食堂「洋食のねこや」。
猫の絵が描かれた扉が目印なことと、
洋食以外のメニューが豊富なことを除けばごく普通の食堂…だが、一つだけ秘密がある。
毎週土曜日の店休日、「ねこや」は“特別な客”で溢れ返るのだ。
“こちらの世界”の人間なら食べ慣れた料理でさえも、彼らにとっては見たことのない絶品料理。
そのため、特別な客"たちは、「ねこや」をこう呼んでいる―――「異世界食堂」。
読めば必ずお腹がすく、美味しい異世界ファンタジー、開店です。
エピソード一覧
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じゃがバター(前編)の応援コメント
No.9
ニャモンチェッロ
ID:AKtILtga
夜食にじゃがバターとは罪深い
No.2
ななし
ID:rxYcKRo9
これも合わせたらもっと美味しくなるかな…?(塩辛)
No.3
あたまか
ID:Fzb7ZJLg
飯まずスレ見てたせいで台詞が地雷に見える…
No.7
ミスズ
ID:TcyCwclR
道具が自己紹介してるのかわいい・・・
No.17
ああああ
ID:FatwNmly
注文した料理が目の前で調理されていて、もう少しで完成だってところで「この料理は168時間と2分後にお出しします」って言われた時の気持ち、分かる?