
あらすじ
オフィス街に程近い商店街にある食堂「洋食のねこや」。
猫の絵が描かれた扉が目印なことと、
洋食以外のメニューが豊富なことを除けばごく普通の食堂…だが、一つだけ秘密がある。
毎週土曜日の店休日、「ねこや」は“特別な客”で溢れ返るのだ。
“こちらの世界”の人間なら食べ慣れた料理でさえも、彼らにとっては見たことのない絶品料理。
そのため、特別な客"たちは、「ねこや」をこう呼んでいる―――「異世界食堂」。
読めば必ずお腹がすく、美味しい異世界ファンタジー、開店です。
エピソード一覧
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トーフステーキ(前編)の応援コメント
No.1
ヌルポリア
ID:kFc6xi82
味噌に醤油にステーキに、大豆凄いわ。最近なんか大豆肉まであるし
No.2
ろむすとーる
ID:31GxmEBn
マッシュルームは肉の旨みと同じ成分含んでるそうで代替肉として研究されてるそうな。このエルフなら喜んで食うんじゃないか?
No.4
柿崎
ID:0d5138z1
リザードマンと冒険者令嬢のサムズアップが良い!『ここの料理にハマったな』という無言の共感だな。
No.18
山城
ID:wRbTl0d7
エルフの扱いって、作品によってまちまちなのが楽しいw 食事に関してだけでも、ヴィーガンだったり、獣肉は食べないが鳥や虫はOKだったり、「肉を食べなきゃ力が出ない」と豪語したり、「エルフは肉を食べない」と信じさせ実際は単なる好き嫌いだったり、「美味いものが食いたければエルフに聞け」と言われる程舌が肥えてたり、「美味しい」という言葉が存在しない程食事がアレだったり……。
No.5
かぼす
ID:nukmlIT9
美味しそうなトーフステーキ!ちょっと自己流で真似してみたいナリ•••