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第42話それはジコマンゾクかも。でも。 - ②

僕が僕であるために。 第42話

それはジコマンゾクかも。でも。 - ①
僕が僕であるために。
完結作品
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僕が僕であるために。

著者:葉月抹茶

あらすじ

紗奈の瞳にうつるのは、駿か、それとも歩か。 人を気遣うあまり自分の思いを伝えられない主人公・浅倉駿は、幼い頃から若槻紗奈が好きだった。 告白もせず転校したことを後悔し続けて七年、また紗奈のいる街に戻ってくることに。 「せめて恋心だけは」本心を伝えたい駿は、今度こそ紗奈に自分の気持ちを伝えようと決意するが──。 そこには自分とそっくりで素直に自分を表現できる「理想の自分」、藤崎歩がいた…。 この青春は「嘘」を孕んで綴られる。

それはジコマンゾクかも。でも。 - ①の応援コメント

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No.1

サンドラゴン

ID:vpBddqdr

2020-01-17 1:03:02

変わりたくない気持ちとかわからなくないな

16
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No.2

やちこ

ID:VUnNbnmX

2020-01-17 1:33:47

髪切った紗奈…可愛いな!可愛いけど不安や…

11
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No.3

タナシュン

ID:g9m8IgmY

2020-07-14 21:34:16

康平こういうとこ気づけるのもイケメンだよな

8
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No.4

える

ID:r0vfwWYV

2020-10-27 18:52:17

変わらないことに安心感、感じるよねぇ。

6
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No.5

サルモネラ菌

ID:OFttI5TJ

2020-11-03 14:47:29

やだイケメン

5