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第1話僕と「僕」。 - ③

僕が僕であるために。 第1話

僕と「僕」。 - ②
僕が僕であるために。
完結作品
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僕が僕であるために。

著者:葉月抹茶

あらすじ

紗奈の瞳にうつるのは、駿か、それとも歩か。 人を気遣うあまり自分の思いを伝えられない主人公・浅倉駿は、幼い頃から若槻紗奈が好きだった。 告白もせず転校したことを後悔し続けて七年、また紗奈のいる街に戻ってくることに。 「せめて恋心だけは」本心を伝えたい駿は、今度こそ紗奈に自分の気持ちを伝えようと決意するが──。 そこには自分とそっくりで素直に自分を表現できる「理想の自分」、藤崎歩がいた…。 この青春は「嘘」を孕んで綴られる。

僕と「僕」。 - ②の応援コメント

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No.2

uk

ID:k1KlBsnd

2019-06-04 6:02:20

いや眼鏡かけてもパッと見の目の大きさ変わる程度やろ

92
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No.3

りえるも

ID:Cgv72G7x

2019-06-04 12:11:53

「この人っていつもこんな感じなの?」って 初対面の相手に向かってちょっと失礼では?

57
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No.5

もりこ

ID:snJzunm6

2019-06-05 15:45:51

太ってたらどうしようって、何が悪いのか?

46
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No.12

のこ

ID:AH579uga

2019-09-17 10:49:52

眼鏡への過剰評価あれは見えやすくするだけだよ

35
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No.9

あっつ

ID:qXNBcRiG

2019-06-11 7:25:59

ニセ○イみたいなその鍵めっちゃ気になるわー

33