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第56話二十歳を過ぎて。 - ②

僕が僕であるために。 第56話

二十歳を過ぎて。 - ①
僕が僕であるために。
完結作品
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僕が僕であるために。

著者:葉月抹茶

あらすじ

紗奈の瞳にうつるのは、駿か、それとも歩か。 人を気遣うあまり自分の思いを伝えられない主人公・浅倉駿は、幼い頃から若槻紗奈が好きだった。 告白もせず転校したことを後悔し続けて七年、また紗奈のいる街に戻ってくることに。 「せめて恋心だけは」本心を伝えたい駿は、今度こそ紗奈に自分の気持ちを伝えようと決意するが──。 そこには自分とそっくりで素直に自分を表現できる「理想の自分」、藤崎歩がいた…。 この青春は「嘘」を孕んで綴られる。

二十歳を過ぎて。 - ①の応援コメント

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No.2

おっさん

ID:VOMGFXk7

2021-02-17 11:30:42

わしゃ4ページ目。でもこんな可愛い二十歳は実在しない。

13
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No.1

ID:AUwnUB04

2021-02-17 0:47:16

7ページめっちゃすき

7
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No.3

美しさこそ正義

ID:TcHjx8GZ

2021-02-26 17:47:05

6,7,8強くない?

5
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No.9

higebouya

ID:59mGMxGr

2021-05-07 15:02:12

優 → 美雪 → 康平 → 千尋 → 駿 ↔︎ 紗奈 こんな感じ?

3
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No.6

える

ID:r0vfwWYV

2021-04-13 22:09:34

4年経っても昔と変わらない感覚で会える友達って、良いよね。

2