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第4話僕はずっと彼女のために。 - ②

僕が僕であるために。 第4話

僕はずっと彼女のために。 - ①
僕が僕であるために。
完結作品
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僕が僕であるために。

著者:葉月抹茶

あらすじ

紗奈の瞳にうつるのは、駿か、それとも歩か。 人を気遣うあまり自分の思いを伝えられない主人公・浅倉駿は、幼い頃から若槻紗奈が好きだった。 告白もせず転校したことを後悔し続けて七年、また紗奈のいる街に戻ってくることに。 「せめて恋心だけは」本心を伝えたい駿は、今度こそ紗奈に自分の気持ちを伝えようと決意するが──。 そこには自分とそっくりで素直に自分を表現できる「理想の自分」、藤崎歩がいた…。 この青春は「嘘」を孕んで綴られる。

僕はずっと彼女のために。 - ①の応援コメント

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No.8

タツオミ

ID:Y8ynm3FQ

2019-07-18 21:01:36

事情知らないからしょうがないけど地雷踏んだねこれ

44
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No.1

ID:G0pVNFFM

2019-06-11 11:19:51

地雷。

35
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No.6

ぬじぽん

ID:IVWHxitf

2019-07-16 18:27:05

ケガみたいな理由か、家庭の事情みたいな理由か・・・?

29
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No.5

ID:6zYkLb53

2019-07-16 15:41:46

小さい時あるある、足が速いとモテる 理由を教えて欲しいよね…なんでだ…?

19
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No.4

︎︎

ID:lAHcvZA3

2019-07-16 14:20:52

地雷踏んだな…

14