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第9話僕たちはまるで「卵」のように。 - ①

僕が僕であるために。 第8話

「再会」は突然で。 - ②
僕が僕であるために。
完結作品
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僕が僕であるために。

著者:葉月抹茶

あらすじ

紗奈の瞳にうつるのは、駿か、それとも歩か。 人を気遣うあまり自分の思いを伝えられない主人公・浅倉駿は、幼い頃から若槻紗奈が好きだった。 告白もせず転校したことを後悔し続けて七年、また紗奈のいる街に戻ってくることに。 「せめて恋心だけは」本心を伝えたい駿は、今度こそ紗奈に自分の気持ちを伝えようと決意するが──。 そこには自分とそっくりで素直に自分を表現できる「理想の自分」、藤崎歩がいた…。 この青春は「嘘」を孕んで綴られる。

「再会」は突然で。 - ②の応援コメント

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No.3

8

ID:XipcptIK

2019-09-17 17:03:34

両方たぶんしゅん

49
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No.4

mana

ID:P9uYZDS8

2019-09-19 23:54:14

しゅん応援してるぞ!

18
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No.1

ハロ

ID:wtfr032j

2019-06-29 5:39:54

多分

17
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No.5

月岡 海猫

ID:xAA7rtqN

2019-10-20 1:31:19

しゅんの方の時にしか無意識に触ってないと言うか…積極的じゃなかったと思うのは私だけかな?

11
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No.2

サルモネラ菌

ID:OFttI5TJ

2019-09-17 9:20:24

これは?!

2