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第10話「僕」と僕のとある一日。side.A

僕が僕であるために。 第9話

僕たちはまるで「卵」のように。 - ③
僕が僕であるために。
完結作品
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僕が僕であるために。

著者:葉月抹茶

あらすじ

紗奈の瞳にうつるのは、駿か、それとも歩か。 人を気遣うあまり自分の思いを伝えられない主人公・浅倉駿は、幼い頃から若槻紗奈が好きだった。 告白もせず転校したことを後悔し続けて七年、また紗奈のいる街に戻ってくることに。 「せめて恋心だけは」本心を伝えたい駿は、今度こそ紗奈に自分の気持ちを伝えようと決意するが──。 そこには自分とそっくりで素直に自分を表現できる「理想の自分」、藤崎歩がいた…。 この青春は「嘘」を孕んで綴られる。

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No.1

レフィール

ID:DSaTk6sK

2019-07-10 16:53:37

歩の状態で紗奈の好感度あげ過ぎたら、、、

33
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No.6

ひか

ID:QzM8GVb8

2019-10-26 9:29:00

駿のときにもうちょっと頑張ってよ😭

27
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No.2

セン

ID:iFwyk5C0

2019-10-08 11:47:19

>>1いいんだよ 紗奈が泣いてるのを放置する方が辛いし

16
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No.4

YuNi

ID:BIcfk4Nt

2019-10-14 19:22:08

正直になってもいいんじゃないか駿……

9
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No.7

ぼく

ID:e3mfUWAj

2019-12-31 8:17:56

自分でフラグ折ってる駿…

8