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第11話「友達のまま」がいい。 - ①

僕が僕であるために。 第10話

僕と「僕」のとある一日。side.B
僕が僕であるために。
完結作品
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僕が僕であるために。

著者:葉月抹茶

あらすじ

紗奈の瞳にうつるのは、駿か、それとも歩か。 人を気遣うあまり自分の思いを伝えられない主人公・浅倉駿は、幼い頃から若槻紗奈が好きだった。 告白もせず転校したことを後悔し続けて七年、また紗奈のいる街に戻ってくることに。 「せめて恋心だけは」本心を伝えたい駿は、今度こそ紗奈に自分の気持ちを伝えようと決意するが──。 そこには自分とそっくりで素直に自分を表現できる「理想の自分」、藤崎歩がいた…。 この青春は「嘘」を孕んで綴られる。

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No.3

ぴーまん

ID:cB6bfHUQ

2019-10-08 3:16:12

2人ともいい人だからお互いに株上げてるw

37
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No.4

ヨシュア

ID:aRCqze5u

2019-10-22 7:22:45

なんだこのイケメン!?

24
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No.1

ぬじぽん

ID:IVWHxitf

2019-08-19 0:40:13

水はねしといて何もなしで走り去っていく車よ・・・

24
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No.5

サルモネラ菌

ID:OFttI5TJ

2019-10-22 8:42:29

>>1二人の世界に入り込んでたので気をきかせてやったんだよ

17
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No.8

ぽぽむ

ID:uErshhqx

2020-03-06 21:26:08

全部歩(駿)のところなんだろうな

7