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「友達のまま」がいい。 - ②
僕が僕であるために。
完結作品
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僕が僕であるために。

著者:葉月抹茶

あらすじ

紗奈の瞳にうつるのは、駿か、それとも歩か。 人を気遣うあまり自分の思いを伝えられない主人公・浅倉駿は、幼い頃から若槻紗奈が好きだった。 告白もせず転校したことを後悔し続けて七年、また紗奈のいる街に戻ってくることに。 「せめて恋心だけは」本心を伝えたい駿は、今度こそ紗奈に自分の気持ちを伝えようと決意するが──。 そこには自分とそっくりで素直に自分を表現できる「理想の自分」、藤崎歩がいた…。 この青春は「嘘」を孕んで綴られる。

「友達のまま」がいい。 - ②の応援コメント

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No.2

ひか

ID:QzM8GVb8

2019-10-26 9:43:08

千尋はたぶん駿のこと好きだもんね…

31
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No.1

コル

ID:Jei5x7c8

2019-08-17 8:48:52

コメントするより先に読んじゃう

13
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No.3

やちこ

ID:VUnNbnmX

2019-11-05 20:26:27

美雪…なんか切ないなー(´;ω;`)

10
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No.4

みづみん

ID:fYiFbUhO

2019-11-06 1:27:23

わかりみ…付き合いが長いほど変化が怖くなるよねー(´-ω-`)

4
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No.7

千野きょー

ID:S4sNmMHS

2020-11-12 18:59:16

千尋→駿 でしょ

2