作品の続きはすべてアプリで公開中!
Apple Storeからダウンロード
Google Playで手に入れよう
次の話のサムネイル
第31話恋ベクトルが向いているのはそっち方面。

僕が僕であるために。 第30話

メニューにないアンサー。 - ②
僕が僕であるために。
完結作品
お気に入りアイコン
27,729

僕が僕であるために。

著者:葉月抹茶

あらすじ

紗奈の瞳にうつるのは、駿か、それとも歩か。 人を気遣うあまり自分の思いを伝えられない主人公・浅倉駿は、幼い頃から若槻紗奈が好きだった。 告白もせず転校したことを後悔し続けて七年、また紗奈のいる街に戻ってくることに。 「せめて恋心だけは」本心を伝えたい駿は、今度こそ紗奈に自分の気持ちを伝えようと決意するが──。 そこには自分とそっくりで素直に自分を表現できる「理想の自分」、藤崎歩がいた…。 この青春は「嘘」を孕んで綴られる。

メニューにないアンサー。 - ②の応援コメント

※コメントの投稿はアプリからできます
ユーザーアイコン

No.2

ソウ

ID:tQWnwhqC

2019-06-23 21:10:49

1>>1まぁ自業自得っちゃ自業自得よな でも切ないわ

31
ユーザーアイコン

No.1

swarck

ID:sLzChvMQ

2019-06-21 20:47:07

でも、実は本当に好きなのは駿なんだよな。切ねぇってか、駿の自業自得

30
ユーザーアイコン

No.4

シェン

ID:W2rSXnwz

2019-07-22 22:45:50

駿の自業自得で紗奈が悲しむのはどうなんだ

25
ユーザーアイコン

No.3

カフェオレぱいせん

ID:kjp4r7rH

2019-07-07 14:40:46

>>2まあな自業自得だが切ないよな

21
ユーザーアイコン

No.6

かものはし

ID:ykkTL0LO

2020-06-30 0:31:24

これで来週なれば全て忘れられるね。 僕と友達なってください!!!!!

16