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第14譚凶変 - ②

天つ狐と封印詩 第14譚

凶変 - ①
天つ狐と封印詩
完結作品
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天つ狐と封印詩

著者:寝子暇子

あらすじ

孤独に生きる高天原清一は、狐の神様 想・銀と静かに暮らしていた。 ある日、妖が封印された古い画帳を見つけた清一。 長い時を経て封印の力は弱まり、妖が世に放たれてしまう。 封印の力を持つ“先祖返り”の清一は、 妖の声を聞き、その思いごと妖を封印することを決意する。 神々が織り成す、モフモフ妖封印奇譚

凶変 - ①の応援コメント

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No.2

ID:JLH6Riym

2021-03-05 0:36:28

銀の蹴りがカッコよすぎるし、気持ちわるいジジイ、蹴ってくれてスカッとした

36
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No.4

むにく

ID:nEO6Ory6

2021-03-22 1:33:48

たとえ暴力振るうような人でなくても間違いなくたちが悪いよその人… 銀の迷いのないケリっぷりが良き

29
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No.1

ゆん

ID:r4lo1txL

2021-03-05 0:33:49

おじさん普通にキモ怖い…

28
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No.3

れん

ID:b2PwzBQ1

2021-03-07 11:23:43

MPなくなった…早く続きが読みたい。あと最初の頃も気持ち悪さあったおじさん、気持ち悪さ倍増してるしこのまま喰われるか綺麗に浄化されて清一に頭があがらなくなればいいのにな。

17
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No.5

sete

ID:vXOyOQBL

2021-04-02 7:32:17

完全にやべぇの解放しちゃったじゃん・・・

15