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第1譚青天霹靂 - ③

天つ狐と封印詩 第1譚

青天霹靂 - ②
天つ狐と封印詩
完結作品
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天つ狐と封印詩

著者:寝子暇子

あらすじ

孤独に生きる高天原清一は、狐の神様 想・銀と静かに暮らしていた。 ある日、妖が封印された古い画帳を見つけた清一。 長い時を経て封印の力は弱まり、妖が世に放たれてしまう。 封印の力を持つ“先祖返り”の清一は、 妖の声を聞き、その思いごと妖を封印することを決意する。 神々が織り成す、モフモフ妖封印奇譚

青天霹靂 - ②の応援コメント

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No.3

一匹残らず駆逐

ID:qNkSTNva

2019-12-27 10:49:32

狐のもふもふ感がちゃんと表現されてて、狐好きな自分にはたまらない。

60
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No.4

ふうたそ

ID:1DCrKs97

2019-12-27 15:23:38

王道妖ファンタジー系好きです。

44
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No.12

ゆゆー

ID:jbpIHnrV

2020-03-26 0:28:59

こんな幻覚見せられたら目覚めたくなくなる……

36
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No.6

たまごボーロ

ID:DfMXjznj

2020-01-01 19:35:43

なんだか誰もいないっていう辛い思いをずっとしてきたってこと考えると、例えそれが現実世界での死という形であってもみんながいる場所にいれるならそれで良いと言えなくもないなと思ってしまった そして想ちゃん銀ちゃんは私にモフらせて下さい(おい)

33
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No.15

ティー

ID:x2Kmf1bu

2020-07-30 16:11:14

こんなこと言うの場違いだけど、とりあえず言わせて。狐モフらせろ!

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