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第2譚月に叢雲、花に風 - ②

天つ狐と封印詩 第2譚

月に叢雲、花に風 - ①
天つ狐と封印詩
完結作品
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天つ狐と封印詩

著者:寝子暇子

あらすじ

孤独に生きる高天原清一は、狐の神様 想・銀と静かに暮らしていた。 ある日、妖が封印された古い画帳を見つけた清一。 長い時を経て封印の力は弱まり、妖が世に放たれてしまう。 封印の力を持つ“先祖返り”の清一は、 妖の声を聞き、その思いごと妖を封印することを決意する。 神々が織り成す、モフモフ妖封印奇譚

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No.3

べるとん

ID:p7FzlqPD

2020-01-03 0:30:40

スパルタ式教育法

82
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No.2

ゆうきち

ID:sNr39CyI

2019-12-30 22:33:12

いきなり実践型タイプか

65
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No.6

ふうたそ

ID:1DCrKs97

2020-01-03 18:31:51

もし私がいきなり独りにされたら冷や汗半端ない量出ると思う笑

55
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No.4

みぃ

ID:5RyvKJCW

2020-01-03 7:59:16

蛇女……私は好きだなぁ(* ´ ꒳ `* )

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No.9

y

ID:jVgvTCne

2020-07-29 22:02:51

先祖がえりって知ってたからおじいちゃんは蔵に近づくなって言って守ってたのかな、、

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