
あらすじ
オフィス街に程近い商店街にある食堂「洋食のねこや」。
猫の絵が描かれた扉が目印なことと、
洋食以外のメニューが豊富なことを除けばごく普通の食堂…だが、一つだけ秘密がある。
毎週土曜日の店休日、「ねこや」は“特別な客”で溢れ返るのだ。
“こちらの世界”の人間なら食べ慣れた料理でさえも、彼らにとっては見たことのない絶品料理。
そのため、特別な客"たちは、「ねこや」をこう呼んでいる―――「異世界食堂」。
読めば必ずお腹がすく、美味しい異世界ファンタジー、開店です。
エピソード一覧
※
,
はアプリで使えます




















ロースカツ(前編)の応援コメント
No.3
「」
ID:K688ftro
1代目の旦那さん亡くなってても指輪してるの好き… 泣いた
No.1
かわいさは罪
ID:ZB60UjVD
この老人達の仲良し感たまりませんな!
No.4
わさびマヨ
ID:r4Qggg70
ロースカツ食いたくなったサクサク衣おおおおお
No.9
福音
ID:DT50JnGJ
今日はロースカツをいただこう 扉を通ってやって来た異世界人は表から出ると最初に扉をくぐった場所に戻る 裏口からなら普通に日本に出られる で、ヨミは扉ではなく邪神の攻撃で飛ばされてきてそのまま70年を過ごした ヨミの扱いがどうなるのかは誰も知らない
No.2
k2k2
ID:Ur8WrK94
この扉🚪どうなってるの?