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第6話彼女の視線の先の「僕」。 - ①

僕が僕であるために。 第5話

「僕」だからわかること。 - ②
僕が僕であるために。
完結作品
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僕が僕であるために。

著者:葉月抹茶

あらすじ

紗奈の瞳にうつるのは、駿か、それとも歩か。 人を気遣うあまり自分の思いを伝えられない主人公・浅倉駿は、幼い頃から若槻紗奈が好きだった。 告白もせず転校したことを後悔し続けて七年、また紗奈のいる街に戻ってくることに。 「せめて恋心だけは」本心を伝えたい駿は、今度こそ紗奈に自分の気持ちを伝えようと決意するが──。 そこには自分とそっくりで素直に自分を表現できる「理想の自分」、藤崎歩がいた…。 この青春は「嘘」を孕んで綴られる。

「僕」だからわかること。 - ②の応援コメント

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No.2

グルシャン

ID:F1MClLlE

2019-08-06 0:59:02

演技してるときの方が素が出せるってちょっと分かるわ

37
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No.1

ぬじぽん

ID:IVWHxitf

2019-07-18 18:39:26

歩、隠す気0で笑う

26
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No.3

白い恋人

ID:3jvj1uAV

2019-08-06 20:34:25

たまに、どっちが歩でどっちが駿かわからなくなる

18
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No.4

にこごり二郎

ID:439QVqnU

2020-08-20 20:38:49

趣味の悪い遊びやな。

14