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第6話彼女の視線の先の「僕」。 - ②

僕が僕であるために。 第6話

彼女の視線の先の「僕」。 - ①
僕が僕であるために。
完結作品
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僕が僕であるために。

著者:葉月抹茶

あらすじ

紗奈の瞳にうつるのは、駿か、それとも歩か。 人を気遣うあまり自分の思いを伝えられない主人公・浅倉駿は、幼い頃から若槻紗奈が好きだった。 告白もせず転校したことを後悔し続けて七年、また紗奈のいる街に戻ってくることに。 「せめて恋心だけは」本心を伝えたい駿は、今度こそ紗奈に自分の気持ちを伝えようと決意するが──。 そこには自分とそっくりで素直に自分を表現できる「理想の自分」、藤崎歩がいた…。 この青春は「嘘」を孕んで綴られる。

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No.3

こうめ

ID:avJ7XgYS

2019-08-13 21:45:42

ああー泥沼にはまっていきましたなぁ……

30
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No.2

セン

ID:iFwyk5C0

2019-08-13 13:25:08

せっかくおもしろいのにコメントすくなっ

16
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No.1

タツオミ

ID:Y8ynm3FQ

2019-08-13 0:35:41

コメント0⁉

8
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No.7

ハルタ

ID:ZkMF6Y5F

2020-12-23 0:07:36

闇じゃん…

3
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No.6

ぴよ

ID:697lXtB4

2020-03-10 13:47:09

根暗すぎて怖い

3