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第7話放課後の「寄り道」。 - ①

僕が僕であるために。 第6話

彼女の視線の先の「僕」。 - ②
僕が僕であるために。
完結作品
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僕が僕であるために。

著者:葉月抹茶

あらすじ

紗奈の瞳にうつるのは、駿か、それとも歩か。 人を気遣うあまり自分の思いを伝えられない主人公・浅倉駿は、幼い頃から若槻紗奈が好きだった。 告白もせず転校したことを後悔し続けて七年、また紗奈のいる街に戻ってくることに。 「せめて恋心だけは」本心を伝えたい駿は、今度こそ紗奈に自分の気持ちを伝えようと決意するが──。 そこには自分とそっくりで素直に自分を表現できる「理想の自分」、藤崎歩がいた…。 この青春は「嘘」を孕んで綴られる。

彼女の視線の先の「僕」。 - ②の応援コメント

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No.5

りた

ID:eZdNsRnf

2019-08-16 9:48:29

そんなことしたら紗奈が歩を好きになっちゃうじゃん!!!!

76
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No.6

ID:zqAvX4Eu

2019-08-20 0:40:31

さなちゃん!!ちがうの!!ちがうのぉぉぉおおおお!!!!!

53
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No.8

ムスカ

ID:pr0mS961

2019-12-11 1:43:29

駿のばかーー!

20
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No.3

レフィール

ID:DSaTk6sK

2019-07-10 16:30:52

おいおいおい!!!

17
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No.4

コル

ID:Jei5x7c8

2019-08-14 8:15:23

MPが吸い取られるぅ

13