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第1譚青天霹靂 - ②

天つ狐と封印詩 第1譚

青天霹靂 - ①
天つ狐と封印詩
完結作品
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天つ狐と封印詩

著者:寝子暇子

あらすじ

孤独に生きる高天原清一は、狐の神様 想・銀と静かに暮らしていた。 ある日、妖が封印された古い画帳を見つけた清一。 長い時を経て封印の力は弱まり、妖が世に放たれてしまう。 封印の力を持つ“先祖返り”の清一は、 妖の声を聞き、その思いごと妖を封印することを決意する。 神々が織り成す、モフモフ妖封印奇譚

青天霹靂 - ①の応援コメント

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No.3

一匹残らず駆逐

ID:qNkSTNva

2019-12-27 10:45:13

絵めっっちゃ綺麗だな… 清一君が大の字で突っ伏してんの可愛い

95
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No.2

みー

ID:yT1EVVO5

2019-12-27 0:09:33

絵も内容もめっちゃ好み!! これは見るしかない

56
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No.8

ユキ

ID:sFi2kIpF

2019-12-27 22:34:13

綺麗な絵に釣られてきました...。めっちゃ面白そう!!今後に期待です!

31
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No.10

もち

ID:R3JXtKkT

2020-01-03 0:22:24

絵が綺麗すぎる… 世界観好き

25
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No.20

しーな

ID:ZAwEIUVW

2020-07-26 3:06:09

この、主人公の歳に似合わない落ち着き方というか、周囲に対して一歩引いたような深沈とした感じが良い。 遺された者特有の儚さ・繊細さみたいなものも感じられるし、言いようのない寂寥感みたいな索漠としたものがふとした時に垣間見える感じも好み。

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