作品の続きはすべてアプリで公開中!
Apple Storeからダウンロード
Google Playで手に入れよう
次の話のサムネイル
第9譚休日、街中にて - ②

天つ狐と封印詩 第9譚

休日、街中にて - ①
天つ狐と封印詩
完結作品
お気に入りアイコン
32,012

天つ狐と封印詩

著者:寝子暇子

あらすじ

孤独に生きる高天原清一は、狐の神様 想・銀と静かに暮らしていた。 ある日、妖が封印された古い画帳を見つけた清一。 長い時を経て封印の力は弱まり、妖が世に放たれてしまう。 封印の力を持つ“先祖返り”の清一は、 妖の声を聞き、その思いごと妖を封印することを決意する。 神々が織り成す、モフモフ妖封印奇譚

休日、街中にて - ①の応援コメント

※コメントの投稿はアプリからできます
ユーザーアイコン

No.2

スライム

ID:Hzt5ODyh

2020-07-31 17:23:16

想と銀、他の人に見えてないのに話しかけてたら、周りから見た清一も変な子じゃないか…?

22
ユーザーアイコン

No.1

ユーリ

ID:POAfreoO

2020-07-29 1:44:13

何の色??…魂の色とか…??まさかね!笑

22
ユーザーアイコン

No.3

sete

ID:vXOyOQBL

2020-11-21 11:23:39

そりゃあ追いかけちゃうよねฅ•ω•ฅ

12
ユーザーアイコン

No.5

なっぱ

ID:POoGCdY6

2021-03-16 23:42:30

確認もとらず ペットと決め付けて注意する 店員嫌いだわ〜!!!

6
ユーザーアイコン

No.4

しょこらあいす

ID:4e998fIK

2020-11-23 0:05:26

>>1 魂の色は何色ですか()

2