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第9譚休日、街中にて - ①

天つ狐と封印詩 第8譚

清夜、渓谷にて - ③
天つ狐と封印詩
完結作品
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天つ狐と封印詩

著者:寝子暇子

あらすじ

孤独に生きる高天原清一は、狐の神様 想・銀と静かに暮らしていた。 ある日、妖が封印された古い画帳を見つけた清一。 長い時を経て封印の力は弱まり、妖が世に放たれてしまう。 封印の力を持つ“先祖返り”の清一は、 妖の声を聞き、その思いごと妖を封印することを決意する。 神々が織り成す、モフモフ妖封印奇譚

清夜、渓谷にて - ③の応援コメント

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No.2

みー

ID:M9T2pDHl

2020-07-26 22:01:50

最後、子供たちが楽しそうで良かった ちょっとぞわってしたけど笑笑

50
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No.5

しょこらあいす

ID:4e998fIK

2020-11-15 15:43:35

そういや小学校の林間で肝試しした時に、どう見てもある先生にしか見えない人が足掴んできたから肝試し後にその先生に「足掴んできたの怖かった」って伝えたら「えっそんなことしてない……」って言われてゾッとしたの思い出した

26
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No.4

ICE

ID:ye8SLDu0

2020-07-29 6:22:10

照れてるのめっちゃ可愛いな(๑´▽`๑) てか普通にみんな優しくて面白い! 私も銀にお姫様抱っこされたいww

26
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No.3

ユーリ

ID:POAfreoO

2020-07-29 1:39:26

最後、恐いこと言う…

24
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No.1

ピョ

ID:PPb3ufxw

2020-07-26 16:19:22

素敵だ

15