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第11譚未明、深淵にて - ②

天つ狐と封印詩 第11譚

未明、深淵にて - ①
天つ狐と封印詩
完結作品
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天つ狐と封印詩

著者:寝子暇子

あらすじ

孤独に生きる高天原清一は、狐の神様 想・銀と静かに暮らしていた。 ある日、妖が封印された古い画帳を見つけた清一。 長い時を経て封印の力は弱まり、妖が世に放たれてしまう。 封印の力を持つ“先祖返り”の清一は、 妖の声を聞き、その思いごと妖を封印することを決意する。 神々が織り成す、モフモフ妖封印奇譚

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No.1

San

ID:VWVXZ6GB

2020-12-18 1:25:27

才能の差…つらいなー

25
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No.4

れいな

ID:sPBs5Nsi

2021-03-14 19:14:33

双子なら2人1組で完璧な力が…とかないんか。1人が目覚めないから封印できないとか、そういう。

14
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No.2

IC

ID:GQgt4Jzb

2020-12-18 12:26:58

可哀想に・・・いや、この言葉は良くないな

14
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No.5

ハムハム

ID:HagztJ1M

2021-03-24 18:22:26

練習させてなかったのに急にやらせて情けないは心折れるよ…自分より小さい子の才能見せつけられるのもツラミ…

12
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No.6

ID:MI42SOVr

2021-03-28 23:31:50

この、自分が他人より劣ってる所を見せつけられる度に重なっていく劣等感ってわかりしれないだろうな 自分のせいっていう責任と自分はなんでできないんだっていうの、しんどいだろうなぁ

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