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第11譚未明、深淵にて - ①

天つ狐と封印詩 第10譚

呪縛、暗澹にて - ②
天つ狐と封印詩
完結作品
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天つ狐と封印詩

著者:寝子暇子

あらすじ

孤独に生きる高天原清一は、狐の神様 想・銀と静かに暮らしていた。 ある日、妖が封印された古い画帳を見つけた清一。 長い時を経て封印の力は弱まり、妖が世に放たれてしまう。 封印の力を持つ“先祖返り”の清一は、 妖の声を聞き、その思いごと妖を封印することを決意する。 神々が織り成す、モフモフ妖封印奇譚

呪縛、暗澹にて - ②の応援コメント

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No.1

はいね

ID:fSKSIOzR

2020-07-28 18:17:42

いやまず家や古いしきたり的なのに縛り付ける両親が悪いやろ。 双子のどちらが兄が弟なんて知らんし、平等に育てろよ。

50
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No.4

ほのみ

ID:ls3bCCpJ

2020-08-19 19:19:18

5歳…5歳で片割れのあの事故の瞬間を真正面から見たとか想像しただけで辛すぎる

44
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No.10

c5

ID:CjuMxYpf

2020-12-29 15:15:00

いや、真正面から脳天ぶち抜き見ぬのはえっぐい… 他人でもトラウマもんなのに大切な兄弟とか

29
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No.7

なにぬねこ

ID:z0EI06Yw

2020-11-30 2:07:39

何回も読むと凄く深い話だ。日本の悪習もあるだろうし、歴史のある家だと後継ぎは一人だけ特別扱い。でも千里は不運だわ。

25
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No.3

ユーリ

ID:POAfreoO

2020-07-29 23:49:11

つらい…

25