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第13譚魂の共生 - ①

天つ狐と封印詩 第12譚

虚無 - ②
天つ狐と封印詩
完結作品
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天つ狐と封印詩

著者:寝子暇子

あらすじ

孤独に生きる高天原清一は、狐の神様 想・銀と静かに暮らしていた。 ある日、妖が封印された古い画帳を見つけた清一。 長い時を経て封印の力は弱まり、妖が世に放たれてしまう。 封印の力を持つ“先祖返り”の清一は、 妖の声を聞き、その思いごと妖を封印することを決意する。 神々が織り成す、モフモフ妖封印奇譚

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No.2

sete

ID:vXOyOQBL

2021-03-12 13:25:21

空気中に撒いてる!? 退治できてないの?

23
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No.1

にぬき

ID:Ohgq1mzs

2021-03-12 1:42:35

そりゃ必死になるよ、友達だもん

19
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No.3

ID:oPCIQd7d

2021-08-07 9:33:28

>>1 トモ、ダチ……??

0