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第18譚想念 - ②

天つ狐と封印詩 第18譚

想念 - ①
天つ狐と封印詩
完結作品
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天つ狐と封印詩

著者:寝子暇子

あらすじ

孤独に生きる高天原清一は、狐の神様 想・銀と静かに暮らしていた。 ある日、妖が封印された古い画帳を見つけた清一。 長い時を経て封印の力は弱まり、妖が世に放たれてしまう。 封印の力を持つ“先祖返り”の清一は、 妖の声を聞き、その思いごと妖を封印することを決意する。 神々が織り成す、モフモフ妖封印奇譚

想念 - ①の応援コメント

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No.2

ID:OgbMHihx

2021-03-08 7:35:16

銀だって清一のことが心配で守り神になったのに清一の視界に入ってないように見えるのつらい

39
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No.3

れお

ID:xKDiNQaT

2021-03-12 19:36:42

ぎんだって、辛いんだよ、、清一

28
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No.1

ゆん

ID:r4lo1txL

2021-03-06 0:59:15

遺された側も辛い…

27
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No.4

sete

ID:vXOyOQBL

2021-05-29 1:21:17

ちょっと・・・辛すぎる

14
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No.5

ハムハム

ID:HagztJ1M

2021-06-04 7:23:23

早く清一が想への悲しみを乗り越えて銀やみんなが寄り添ってくれてる事に気付いてくれるといいな…

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