
あらすじ
家柄はよく容姿端麗だけど、性格は最悪な乙女ゲームの悪役令嬢「マリアベル・テンペスト」に転生していた主人公。ヒロインがハッピーエンドでもバッドエンドでも、一族没落、死亡などなど破滅エンドまっしぐら。しかも意思はあるのに行動できない“オートモード”で物語が進んでいく。五周に渡る悪役令嬢としての破滅エンドに諦めきって始まる六周目は、オートモードが切れていて…!? 平穏な生活を手に入れるため、前世の記憶と五周に渡るオートモードでの経験をいかし大奮闘! 人気小説乙女ゲーム転生ファンタジーをコミック化!





















天敵の企み(中編)の応援コメント
No.1
くるみ
ID:SqCHjuee
これさぁ、結果マリアがどうにかしてこの大事件解決するんだから、読者はもっと後の考察大会しない?例えば…『マリアが全然悪く無いと気付かされた時のモブどもの言い訳』とか 私は、「本当は、信じてたよ!」や、「ちゃんと言わないのが悪いじゃん」系が来ると考える
No.3
かやのゆみ
ID:tseGfV2b
ツバルもう味方より味方だろ。
No.5
かなと
ID:FjI4cPud
「ルーナ王子絡みのことだから」という建前はどの辺りまで適用?w 王子絡みじゃなくても、なんか助けてくれそうな雰囲気あるんだよね、ツバル…(笑) そしてサラ悲劇のヒロインとか無いわ〜。 王子の婚約者候補に虐められてる=私がかわいすぎるから!とか、=なんとかして王子にちかづきたいから!とか…なんか自己中な目的があってやってそうな気がするが…イライラするので早くざまぁって展開に来てほしい。
No.4
しろくま
ID:l1pcPXpf
納得の手助け(?)理由! まぁ、敵の敵は味方って考え方だし、むしろ長年敵対していたものの方が、考え方なんかもわかってお互いに御し易いだろうねぇ...その上関わらなければ互いに実害もないしw
No.6
しえーす
ID:pl9fNeuM
真の悪役令嬢の誕生❗️ ただし悪事はぬるめらしいね