
あらすじ
これは主人公レオナートの大反撃の物語である。
彼は、“吸血皇子”の汚名を着せられ、故郷を奪われた、武骨で不器用な青年だった。戦乱に身を置く中、彼は不条理を知り、希望を失うことに──。
再起を誓ったレオナートはまさに一騎当千!
そして──本気な彼に惹かれて集うは、神とも魔物とも例えられる数多の名将、賢者、才媛、奇才。
やがて彼らは腐敗した祖国を呑みこむ一大勢力となり、群雄する大国全てと渡り合っていく!
『さあ、あなた様の帝国を創りましょう』
痛快にして本格──多士済々の英雄女傑、武勇と軍略が熱く胸を焦がす
レオナートの驍勇が今、始まる!!
全書店員絶賛のファンタジー戦記ラノベ、堂々コミカライズ!!


















エイドニア紛争⑤ - ③の応援コメント
No.2
居眠り龍
ID:eundWAJI
まぁ、王子だけ逃がせれば失点は少ないでしょうね 兵など所詮、消耗品扱いでしょうから ただ、馬 鹿王子が素直に逃げてくれるのか?が… さて、続きが気になります!
No.9
ach
ID:Lik2ppKe
なるほど、第二皇子は確かに討ちじにを選びそうな性格であった
No.3
ぬこまみれ希望
ID:0DqaPPyx
豚がレ◎プしてなきゃ話はちがったかな
No.6
アフラン
ID:3pbUqlrC
奇襲をある程度予想して警戒していれば 逃げれる兵もいるが、油断しまくっている状態で壁と思って背を向けてる方向から精鋭部隊が完全に段取りして攻撃されれば 怪我人は出てても死人はゼロの超完全勝利かも
No.7
MT
ID:IKzyMfCb
夜の森って周りが見えづらい上に障害物が多いから進むのは危険なんだっけ。