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第3譚前途多難 - ③

天つ狐と封印詩 第3譚

前途多難 - ②
天つ狐と封印詩
完結作品
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天つ狐と封印詩

著者:寝子暇子

あらすじ

孤独に生きる高天原清一は、狐の神様 想・銀と静かに暮らしていた。 ある日、妖が封印された古い画帳を見つけた清一。 長い時を経て封印の力は弱まり、妖が世に放たれてしまう。 封印の力を持つ“先祖返り”の清一は、 妖の声を聞き、その思いごと妖を封印することを決意する。 神々が織り成す、モフモフ妖封印奇譚

前途多難 - ②の応援コメント

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No.1

みー

ID:M9T2pDHl

2020-07-24 0:09:33

美女だ! やっぱり絵が綺麗だな〜

38
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No.4

ID:Y9v0yHHM

2020-07-31 4:04:01

桜の木の神様(?)がめっちゃ美しい! ほんと絵が綺麗…色がついてるように見える

29
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No.5

sete

ID:vXOyOQBL

2020-07-31 4:19:12

やりますケドォ~の銀が可愛い!

23
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No.2

つっつきこ

ID:fpHY4V0m

2020-07-24 22:45:16

わたしも妖見てみたいわ~

20
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No.6

IC

ID:GQgt4Jzb

2020-08-04 22:58:24

oh......めっちゃ美人やん

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