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第4譚風雲急を告げる頃 - ①

天つ狐と封印詩 第3譚

前途多難 - ③
天つ狐と封印詩
完結作品
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天つ狐と封印詩

著者:寝子暇子

あらすじ

孤独に生きる高天原清一は、狐の神様 想・銀と静かに暮らしていた。 ある日、妖が封印された古い画帳を見つけた清一。 長い時を経て封印の力は弱まり、妖が世に放たれてしまう。 封印の力を持つ“先祖返り”の清一は、 妖の声を聞き、その思いごと妖を封印することを決意する。 神々が織り成す、モフモフ妖封印奇譚

前途多難 - ③の応援コメント

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No.2

はいね

ID:fSKSIOzR

2020-07-24 11:31:54

なぜ ヒラヒラ?!! で笑ってしまったww

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No.1

ユーリ

ID:POAfreoO

2020-07-24 3:23:30

えぇー!?いろんな意味で恐い!!泣 そして、おじさん出てきた瞬間怪しいと思ったけど、本当イヤ…。

39
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No.10

アイコン集め楽しい

ID:JPZCyx8L

2020-12-31 0:38:16

あーいうおじさんキライ....

17
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No.3

よっこらせっとっとと

ID:SdMaoIhr

2020-07-24 20:03:10

なんだ!?

14
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No.12

カサブランカ

ID:7HYnppZ6

2021-05-26 20:32:51

この叔父さんいけすかんな〜と思ったらやっぱりかい!!! 優しいふりして遺産目当てか(#^ω^)

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