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第4譚風雲急を告げる頃 - ②

天つ狐と封印詩 第4譚

風雲急を告げる頃 - ①
天つ狐と封印詩
完結作品
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天つ狐と封印詩

著者:寝子暇子

あらすじ

孤独に生きる高天原清一は、狐の神様 想・銀と静かに暮らしていた。 ある日、妖が封印された古い画帳を見つけた清一。 長い時を経て封印の力は弱まり、妖が世に放たれてしまう。 封印の力を持つ“先祖返り”の清一は、 妖の声を聞き、その思いごと妖を封印することを決意する。 神々が織り成す、モフモフ妖封印奇譚

風雲急を告げる頃 - ①の応援コメント

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No.1

なにぬねこ

ID:z0EI06Yw

2020-07-25 14:50:00

雲外鏡 可愛い! 美! 寝子先生のツイッターで作画の動画見ました! クリスタで描いていらっしゃる!

26
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No.2

柴犬らばー

ID:ZJyhoHjF

2020-07-31 0:57:31

雲外鏡、羊みたいで可愛い!

17
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No.4

アイコン集め楽しい

ID:JPZCyx8L

2020-12-31 0:43:50

え!雲外鏡かわいい!!あと雲外鏡仲間?的な感じなったりしないかな?いやするよねっ!!?

9
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No.3

sete

ID:vXOyOQBL

2020-08-14 9:47:41

ファンシー(๑♡ᴗ♡๑)

9