次の話のサムネイル
第5譚雲外蒼天 - ①

天つ狐と封印詩 第4譚

風雲急を告げる頃 - ②
天つ狐と封印詩
完結作品
お気に入りアイコン
32,003

天つ狐と封印詩

著者:寝子暇子

あらすじ

孤独に生きる高天原清一は、狐の神様 想・銀と静かに暮らしていた。 ある日、妖が封印された古い画帳を見つけた清一。 長い時を経て封印の力は弱まり、妖が世に放たれてしまう。 封印の力を持つ“先祖返り”の清一は、 妖の声を聞き、その思いごと妖を封印することを決意する。 神々が織り成す、モフモフ妖封印奇譚

風雲急を告げる頃 - ②の応援コメント

※コメントの投稿はアプリからできます
ユーザーアイコン

No.2

ICE

ID:ye8SLDu0

2020-07-27 18:06:16

ぴえん🥺

31
ユーザーアイコン

No.1

ハイドandクロ

ID:9LByzolZ

2020-07-26 9:27:24

うそん…

20
ユーザーアイコン

No.4

ライト

ID:NYtS46q8

2020-08-21 12:37:14

嘘だー!嘘だと言ってくれ

15
ユーザーアイコン

No.5

アイコン集め楽しい

ID:JPZCyx8L

2020-12-31 0:51:03

え。うそっ!雲外鏡ゥゥッ!!なんか雲外鏡なんやろメンヘラ?感あったなぁ、なんかあれ、それなに?みたいなとこ、、。てかさ主人公の顔がかわいい感じもするし男の子っぽい感じもするから中性的な子に見えちゃうッ

13
ユーザーアイコン

No.3

sete

ID:vXOyOQBL

2020-08-21 1:29:45

いい感じだったのに・・・?

11