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第5譚雲外蒼天 - ②

天つ狐と封印詩 第5譚

雲外蒼天 - ①
天つ狐と封印詩
完結作品
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天つ狐と封印詩

著者:寝子暇子

あらすじ

孤独に生きる高天原清一は、狐の神様 想・銀と静かに暮らしていた。 ある日、妖が封印された古い画帳を見つけた清一。 長い時を経て封印の力は弱まり、妖が世に放たれてしまう。 封印の力を持つ“先祖返り”の清一は、 妖の声を聞き、その思いごと妖を封印することを決意する。 神々が織り成す、モフモフ妖封印奇譚

雲外蒼天 - ①の応援コメント

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No.1

なにぬねこ

ID:z0EI06Yw

2020-07-25 14:59:10

雲外鏡が 美しいものに憧れて 創り出した 世界、けれど孤独で... 想い出が切なくて...悲しい。 絵の表現が素晴らしいので セリフが少なくても伝わって来ます

32
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No.2

きゃ

ID:DeSCLWyB

2020-10-31 1:13:15

気難しい子やな、、、、

14
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No.3

ななし

ID:6xvr1UTP

2021-06-02 6:35:47

絵素敵

7